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失敗しない引き締め保湿化粧水の選び方3つのポイントとは?

TBSの日曜夜9時のドラマ、「陸王」が視聴率うなぎ登りらしいですね! 竹内涼真くん 山崎賢人くん かっこいいですよね! ダイワハウチュの俳優役所広司さんも( ・∀・)イイ!! 今日はおすすめの収れん化粧水の選び方を紹介します。

隠れ乾燥肌の対策で強い浸透剤が使われていない化粧水を選ぶ

 

浸透剤は隠れ乾燥肌インナードライの原因になります。 なるべく配合されていない保湿化粧水を使うほうが好ましいです。  

 

エタノールが高配合されていない引き締め化粧水を選ぶ

 

引き締め(収れん)化粧水などには、引き締め効果を出すために エタノールを高配合しています。 しかし、エタノールが蒸発する際に肌の水分も一緒に蒸発させてしまうため、 使い続けていくうちに肌が乾燥しやすくなります。   

 

強いトロミがない化粧水を選ぶようにする

 

カルボマー(合成ポリマー)やヒアルロン酸が強いトロミを作り、 少量をつけただけで肌が潤ったように感じさせます。 実際には肌の内側に水分が届いていないことがあるので、 強いトロミのある化粧水やオールインワンゲルを少量しか使っていないと、 インナードライになってしまうことがあります。  

そして最も大切なのが、化粧水をたっぷり使うこと!

手のひらできっちり押しながら繰り返し化粧水をつけると、肌の水分量がアップします。